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冬至だとかいうので無理矢理に南瓜の話題。
南瓜の切り方ってのをやろうかと思っていたら、ちょうど御誂え向きな記事が。
あと、たまにヘタの反対側の底の部分が平らでないカボチャもあるので、そういうときは包丁でけそいで平らにします(グラグラ動いて危ないので)。それと、まな板がずれないように下に濡れタオルなど敷いておけばいいかと。
真中から半分ずつ切るというのは、中央が種とわたで空洞の状態だからですな。
最後にですが、切るのに自信がない、というヒトは4分の1カットで売っているのを買ったほうが賢明かと思います。
しゃぶしゃぶ用の肉を使った肉団子スープ系の鍋です。
- 白菜
- 人参
- ミズナ
- しゃぶしゃぶ用肉
- ネギ
- ぶなしめじ
- ポン酢しょうゆ
- しょうゆ
- 豆腐
- だしこんぶ
- 塩・酒・ゆずの皮(肉だんご用)
- などなど
肉団子用のねぎは5センチくらいの長さを切り、みじん切りにします。人参少々もみじん切りにします。
しゃぶしゃぶ用肉はマナ板の上でひたすら細かく切り包丁である程度叩いていきます。
その後、すり鉢(なければボウルでも)に肉をいれて、塩・酒をいれてすりこぎ棒でよく練ります。
みじん切りにした「ねぎ」と「人参」をくわえ、ゆずの皮をいれてさらに練ります。
鍋に水を入れて、だしこんぶをいれます。沸いたらこんぶはとりだしまして、先ほどの肉をだんごにして次々と鍋にいれていきます。
白菜など野菜をいれて煮込んでいきます。ミズナの色が変わるのが気になるかたは食べる直前に入れるといいでしょう。ポン酢しょうゆ・しょうゆで味をつけて完了です。
よくある、生鮭をフライパンで焼いたおかずのつくりかたです。
3人分
- 生鮭3切
- あらびきガーリック(よくスーパーのスパイスコーナーにあります)
- オリーブオイル
- 塩
- 小麦粉
フライパンにオリーブオイルおおさじ1程度(適宜加減して)をいれ火にかけます。
あらびきガーリックを少々いれます。このときガーリックを焦がさないように。オリーブオイルを加熱しすぎないほうがいいでしょう。
軽くあたたまったら、鮭の切身を焼いていきます。焼き方は両面返しつつ焼いていくだけであまり焦がし過ぎないように気をつければOKです。
両面焼いたら皿に盛り付けてレモン汁をかけるなり、醤油をかけるなりしていただきます。
今日は土用の丑の日なのだけれども、まったく空気読まずに書いてしまいます。
「千切り大根」というほうが多いのだけど、要は大根を千切りにして干したあれです。
料理でおかずに一品欲しいようなときは、とりあえずコレを作っておけばまずだいじょうぶ(とおもう)。
使う分だけ取ってあとは袋をよくしめて冷蔵庫にいれておくだけでしばらくは持ちます。
ニンジンと切干大根の2種類のみで炒め煮にするのがワタくシ流の作り方です。
鍋を2つ用意しておき、1つはニンジンと大根を炒めるために、あとの鍋で出汁をつくります。
あと細かな作り方はいいですね、それぞれの家庭の味とかありますから。
豚挽肉でつくるハンバーグ。たまねぎをみじんにして、固形コンソメスープを削ったものか粉状のものを少々かけてレンジに1分くらいかけて冷まし、パン粉は水か牛乳でひたしておきます。
肉は酒と醤油を適量いれてよく練ります。手が汚れるのがイヤというときは、ビニール袋に肉を詰めてもんでみるというのもありかと(フードプロセッサだと早いです。機械洗うのが手間だけど)。肉とたまねぎ等よく混ぜておいて冷蔵庫に少しねかせといてから、フライパンで焼くと。ソースはトマトを皮を湯剥きして荒みじんにしたものを鍋で煮詰めて、デミグラスソースと共に煮込む。
で、今ここ。デミグラスソースがないので買ってくるとこです。このあとハンバーグ焼いて煮込む予定。
晴天が続いているので、生しいたけを干して干ししいたけにしています。
冷やし中華を作るとき、そろえたいものとか下準備など自分用メモです。
料理に欠かせない調味料類をあげてみます。自分家基準なのであくまでも
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醤油
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砂糖
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塩
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味噌
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だしの素(粉末)
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日本酒(料理用)
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黒砂糖
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濃縮タイプの だし醤油
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粉末状の中華風味スープ
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すき焼のたれ
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大葉の味のドレッシング
黒砂糖は煮物でもなんでも使っています。
すき焼のタレもいろいろな用途に使います。焼肉とか、煮物など
うま味調味料とか粉末のだしの素はあまり使わないほうです。