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よくある、生鮭をフライパンで焼いたおかずのつくりかたです。
3人分
- 生鮭3切
- あらびきガーリック(よくスーパーのスパイスコーナーにあります)
- オリーブオイル
- 塩
- 小麦粉
フライパンにオリーブオイルおおさじ1程度(適宜加減して)をいれ火にかけます。
あらびきガーリックを少々いれます。このときガーリックを焦がさないように。オリーブオイルを加熱しすぎないほうがいいでしょう。
軽くあたたまったら、鮭の切身を焼いていきます。焼き方は両面返しつつ焼いていくだけであまり焦がし過ぎないように気をつければOKです。
両面焼いたら皿に盛り付けてレモン汁をかけるなり、醤油をかけるなりしていただきます。
今日は土用の丑の日なのだけれども、まったく空気読まずに書いてしまいます。
「千切り大根」というほうが多いのだけど、要は大根を千切りにして干したあれです。
料理でおかずに一品欲しいようなときは、とりあえずコレを作っておけばまずだいじょうぶ(とおもう)。
使う分だけ取ってあとは袋をよくしめて冷蔵庫にいれておくだけでしばらくは持ちます。
ニンジンと切干大根の2種類のみで炒め煮にするのがワタくシ流の作り方です。
鍋を2つ用意しておき、1つはニンジンと大根を炒めるために、あとの鍋で出汁をつくります。
あと細かな作り方はいいですね、それぞれの家庭の味とかありますから。
豚挽肉でつくるハンバーグ。たまねぎをみじんにして、固形コンソメスープを削ったものか粉状のものを少々かけてレンジに1分くらいかけて冷まし、パン粉は水か牛乳でひたしておきます。
肉は酒と醤油を適量いれてよく練ります。手が汚れるのがイヤというときは、ビニール袋に肉を詰めてもんでみるというのもありかと(フードプロセッサだと早いです。機械洗うのが手間だけど)。肉とたまねぎ等よく混ぜておいて冷蔵庫に少しねかせといてから、フライパンで焼くと。ソースはトマトを皮を湯剥きして荒みじんにしたものを鍋で煮詰めて、デミグラスソースと共に煮込む。
で、今ここ。デミグラスソースがないので買ってくるとこです。このあとハンバーグ焼いて煮込む予定。
晴天が続いているので、生しいたけを干して干ししいたけにしています。
冷やし中華を作るとき、そろえたいものとか下準備など自分用メモです。
料理に欠かせない調味料類をあげてみます。自分家基準なのであくまでも
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醤油
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砂糖
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塩
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味噌
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だしの素(粉末)
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日本酒(料理用)
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黒砂糖
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濃縮タイプの だし醤油
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粉末状の中華風味スープ
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すき焼のたれ
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大葉の味のドレッシング
黒砂糖は煮物でもなんでも使っています。
すき焼のタレもいろいろな用途に使います。焼肉とか、煮物など
うま味調味料とか粉末のだしの素はあまり使わないほうです。
無性に食べたくなるラーメン。あなたのイチオシのラーメン店を、自分で作るラーメンはレシピを、カップめんの場合は商品名を教えてください。
自分の作るラーメンで回答します。
材料:
- 生めん スーパーでばら売りしています。店によって違うけど1玉80円くらい
- スープ これもばら売りしているものです。ちいさな袋にはいってます 1袋およそ20円前後
- チャーシュー ラーメン用として売っている場合もあり。 なくてもOK
- もやし 必要な量をとってラップにつつんでレンジにかけて、水をかけて荒熱をとっておきます
- 味つけメンマ
- ねぎ 少々。 薄切りにします。
- 中華風味のスープのもと (なくてもOK)
- 骨付きの鶏肉 鍋物用として売っているもの 骨の部分をはずして使います。使うの骨のところで肉の部分はから揚げなど別な用途に (なくてもOK)
調理:
- 鍋にラーメン丼で水を人数分計っていれ、骨付き鶏肉から骨だけ取り除いて骨のほうをいれて火にかけます
- 1が沸いたら、あくを取ります。そしたら中華風味のスープのもとを少しいれます
- もうひとつの鍋に麺を茹でます。お湯はたっぷりめで
- 麺が茹で上がる前に、ラーメン丼にスープの袋をハサミで切って入れます。
- 4.に2.のスープを入れます
- 5.に茹で上がった麺をいれます。
- ねぎ・メンマ・チャーシューなどのトッピングを添えておしまいです。
以上です。