あちこち色色目にするのだけど。なんとなくだけど、頭を丸刈りにするのと通じる部分があるような気が。。
根拠は特になくて意味不明だけど、ふとそう思った。
ここでは、MTのブログとでクロスポストをたまにしてるんですけど、気づいている箇所だけメモっておきます。
重複コンテンツの問題があると思います。
具体的には、テクノラティなどで影響が(?)。
Voxブログのほうは、黙っていても記事を書いて公開設定にしていれば、テクノラティにping送信してくれているはず。で、もと記事となっているMTの側でテクノラティ登録しててPing送信してると、タイトルと概要とかが同じ記事が送られることになるかと。このことでテクノラティ側から同一コンテンツとしてあつかわれてしまって更新しても結果が反映されなくなったりとかいうのがあるかもしれないということです(*この辺りは推測でしかありません)。
そのようなわけで、MT側ではテクノラティにping送信しないようにしてます。ついでにいうとMTのほうは、googleブログ検索と、yahooブログ検索の2箇所しか今のところ新規記事作成時にPing送信してないです。最近はテクノラティ自体に関心がないのでというか、そこからの訪問者は皆無なのでどうでもいいといえばそれまでです。
無駄に長いような。MTのキャプチャ機能を使っていて、CAPTCHA画像がページを開いた時点で表示されてるようなページを幾つかみるようになったので疑問をなげておきます。
識者でもないんで、このようにせよ、とかいえませんし、謎にかんじてる部分だけとりあえず。
そのサイトにおいて、一日でCAPTCHA画像がどのくらい表示されているか、サーバのログでみてどうか
匿名のコメントでCAPTCHAを使ってコメントされるかたがどのくらいいるのか
Movable Typeのアーカイブインデックスを改修してみました。Ajax JSON Searchの検索用テキストを再利用することでアーカイブリストを表示します。
コロッケとかフライやハンバーグのどれにかけてもあうソースです。
必要なもの:
- デミグラスソース
- 完熟トマト
- ホーロー製の鍋
- 日本酒
*急ぐときは皮を剥いたあとトマトの芯の部分だけくりぬいて鍋のなかでマッシャーでつぶします。
ホーローの鍋に刻んだトマトと水(トマトが水にかぶるくらいでよし)をいれて15分から20分程煮詰めます。
デミグラスソースと日本酒少々を加えてさらに煮込みます。デミグラスソースは使う量にあわせて加減します。
あっちのブログのトップページのサイドバーに置いている、おススメタグのタグクラウドのことですが、、実はコチラで適当に選んでタグリストをこさえて、モジュールとしてインクルードしているだけという、カラクリもなにもないのでありました。
そもそものはなしになるけど、あのタグクラウドというのは自分の所では殆ど(参照|クリック)されてません。orz
なので、記事ページでもクラウド表示させないようにしたし、今のところ、タグで分類してますよ、程度のものでしかないです。そんなわけであれこれロジック組み込んでなんてやるのもかったるいから手動でやってるという、そんなロジック(此の場合ロジックでないか)でもいいんじゃないかなと。そのつもりでやってますです。
Movable Type 4.25では、これまでの認証ユーザのサービスにいくつかのサービスが加えられています。今回は「はてな」のOpenIDによる認証を試してみます。
ハンバーグの下味に使う香辛料だけど、ナツメグのかわりにシナモンをいれても結構なお味です。
ここでいうシナモンはパウダー状のものを指すのですが、香り付けにカフェオレとかにかけてみたりとか用途がいろいろありそうだし(ナツメグを使う料理をあまり知らないだけですが)。
ということで、騙すつもりでここに書きとめておきます。#いちおう自分で検証してます。。
Twitterの背景画像をメイン領域で透かして見えるようにするためのユーザースタイルの例です。
密かに(謎)MT用のAjax高速検索システムを導入とかやっていました。そのなかで一寸きづいたことをメモ程度に。
参考にしているのは、以下
今回気になったのが、blog_ajax_json_search.jsにおいて、
- search_data.txt
がブラウザから読み込めない場合があるってことです。
そのファイル(search_data.txt)だけ表示させようとすると、
Firefoxで「内容符号化 (Contnet-Encoding) に問題があります」となってしまった。
この対応は、キャッシュとか履歴を消すことで解消されたのですが(参考)、、blog_ajax_json_search.jsがsearch_data.txtが読み込まれることを前提としているみたいでして、データの要素が見つからなかった場合のパッチを当てないといけないようなかんじ。その前にtxtファイルがそのようになる原因を突き止めないとアレですが。
あと、元のページに戻るためのリンク「Go Back Page」はlocation.reload(true)なので、たぶん別ページ移動の場合はhistory.back(); return false; あたりかと。
それと、結果のページのリンクに #search_word=' + search_keyword ... とあるのが何をするためのものかよくわからかったなあ。 #自分はパラメタにしておいたけど。
かかりつけの病院の備え付けの本で、一冊読... read more
on あやしい探検隊 不思議島へ行く (角川文庫)